住宅改修・リフォームの施工事例

住宅改修事業で マンションのスケルトン・リフォーム開始
マンション等の室内を全面改修してバリアフリー化する、スケルトン・リフォーム事業を開始しました。
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東京観光財団、宿泊施設対象にバリアフリー化で補助金の拡充
東京観光財団では、バリアフリー化に取り組む都内の民間宿泊事業者に対して「宿泊施設バリアフリー化補助金」の申請を受け付けています。募集期間は平成30年2月15日まで。 今年度より新たに備品購入によるバリアフリー化が補助対象になりました。
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厨房のグリストラップ内の汚泥と悪臭を新システムで全面解決 「マイティオゾナイザー」新発売
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明石市の合理的配慮の提供を支援する助成制度について
明石市では、障害のある人もない人もともに安心して暮らせる共生のまちづくりを推進していくために、商業者や地域の団体が障害のある人に必要な合理的配慮を提供するためにかかる費用を助成しています。 アビリティーズでは、バリアフリー化するための様々な機器とサービスがあります。
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北浦和周辺の地域ささえ・あい・店をめぐる楽しい買い物ツアー
去る平成30年1月30日に、アビリティーズ デイサービス川口のご利用者と共に買い物ツアーを実施しました。この企画は、さいたま市が推進する“共生社会を実現する豊かなまちづくり”の一環で、さいたま商工会議所とNPO法人日本アビリティーズ協会が“地域支え合い事業”を実施しているものです。誰もが行きやすい場…
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自立生活を保つための改修 (大規模な改修事例)
介護が必要な母親(84歳)は、築40年のたった現在の家では生活しづらく、介護施設への入居を検討していましたが、ご家族のできるだけ同居を続けたいとの希望がありました。転倒リスクを少なくし「安心して暮らせる家」と将来の介護の軽減、プライバシーの確保をポイントに、全面的なリフォームを行いました。
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東京観光財団、宿泊施設対象にバリアフリー化で補助金の拡充 平成30年度
東京都及び(公財)東京観光財団では、東京を訪れる高齢者や障害のある方などに、安全かつ快適に過ごしていただけるよう、バリアフリー化に取り組む宿泊事業者に対し、施設整備等に要する経費の一部を補助しています。…
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分譲マンションの玄関扉の自動化(小規模改修事例)
脳出血の後遺症で左半身にマヒがあるDさん、手すり等につかまれば一時的な立位は可能ですが歩行は困難状況であり、移動は車いすでした。
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和式便器から洋式便器へ変更(小規模改修事例)
脳梗塞の後遺症があるAさんは、家の和式トイレが使えず、ポータブルトイレを利用していました。何とかトイレで用を足したいという強い希望と、家族のトイレ介助を軽減するためにも、トイレを洋式に改修し、一人での排泄が可能になりました。
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賃貸アパートに段差解消機を設置(小規模改修事例)
アパートでの一人暮らしのBさん、日常生活はほぼ全介助、24時間介助ヘルパーを利用しています。アパートの玄関は狭く、電動車いすに乗ったままでの出入りができないため、大家さんの理解のもと、部屋側に出入り用デッキと段差解消機を設置しました。