ジャーナル(情報&コミュニティ)

「フレンドシップ湘南」を「デイサービス湘南高村」に併設。
2014/07/01
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まいせるふ,プレサリットが 週刊かふう2014年3月21日号に掲載されました
住宅情報誌 週刊かふう 2014年3月21日号、「住まいのバリアーフリー研究所 その133」に、当社製品「昇降する洗面台(まいせるふ)」が掲載されました。
活用・関連情報
2014/04/04
自分史作りの勧め~あなたのすばらしい人生を1冊の本にしましょう!
 「自分史作り」は自分も楽しめ、ご家族にとっても大変有益ということで、現在多くの方が行なわれています。昨今、新聞でもよく取りざたされており、またそのための書籍も書店を賑わせています。是非チャレンジしてみてください。
2013/01/30
充実するアビリティーズの地域ケアサービス
住み慣れた地域に住み続けられるシステムづくりをめざして、アビリティーズは、在宅生活を支えるために、各地域にデイサービスや介護付き有料老人ホーム(特定施設)、クリニック、生活リハビリセンターなどを開設しています。
2012/11/01
気まま館ブルーベリーコート府中 オープンのお知らせ
改築中の気まま館ブルーベリーコート府中がオープンしました。入居相談を開始します。
施設からのお知らせ
2012/05/17
閉じ込めスタイルから、真の社会参加へ
 「月刊福祉」2010年7月号、『閉じ込めスタイルから、真の社会参加へ』(ウオッチング2010)で、伊東会長が目白大学教授宮武剛氏からインタビュー形式で掲載されました。
2012/04/22
これからの高齢者医療・福祉制度/在宅ケアを支えるアビリティーズ活動
高齢化が進むに連れて障害者は増える  今、日本には障害者が概ね730万人おります。これは人口の5%強に当たるわけですが、障害者の対策は非常に遅れています。実は私は一歳の時にポリオ(小児麻痺)になりました。こうして立って歩いていますが、右足の腰から下に装具をつけておりまして、これを履...
2010/01/04
心身機能、生活自立に維持期のリハビリは必須
多田富雄先生の“闘争”の火を消すな 2006年4月の診療報酬改定により、医療保険によるリハビリ医療が疾患系統別に区分され、最長180日を限度とした、いわゆる「リハビリの日数制限」に対して、患者の立場から反対闘争に立ち上がった多田富雄先生の著書「わたしのリハビリ闘争」(最弱者の...
2008/12/10
可能性への挑戦 アビリティーズ奨学制度を創設
日本アビリティーズ協会は1966(昭和41)年に創立、今年40周年を迎えました。これを記念し、「アビリティーズ奨学制度」(Abilities Soholarship)を創設することになりました。  心身に障害ある人々は、いまなお社会で対等に活躍できる機会を失っています。障害があるために、十分な教育を受ける...
2006/09/15
逆進する日本の福祉
望まずして障害を負い、社会で同じ国民としての機会、便益を得ることなく、日々、苦労と差別などでじっと耐えている人たち。 一度限りの人生を意味のあるもの、生きて来て良かったといえるものにしたい。
2006/06/20