福祉・介護の相談日誌

相談日誌一覧.webp

この相談は、営業現場で実際にお受けし解決策をご提案したものです。
 同じ問題を抱えられているご利用者やサービス提供者の解決のご参考になれば幸いです。

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次は「レク・リハビリ」に関する相談事例です。


在宅リハビリにも使用できるユニ21手動
「息子のリハビリに在宅で利用できるものはないか。」と相談を受けました。候補として、ユニ21に関心があるとのことでした。使用者はアクティブに動きたい意思があり、その場から動かないリハビリ機器は対象外となります。ご家族との話し合いの結果、ユニ21手動を利用し足漕ぎでリハビリをすることになりました。早急に欲しいとの希望がありそのままご購入されました。
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2023年08月08日
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気持ちが明るくなり、行動が活発になるオミ・ビスタ
特別支援学校福祉機器展示会にてオミ・ビスタをご覧になり、お試しの依頼がありました。小学部~高等部の生徒 約20名、教職員 約20名様に体験していただきました。生徒はそれぞれ苦手なアプリもありましたが、必ずお気に入りのアプリが見つかり、良く体が動くようになり、普段より多くコミュニケーションが取れるようになるなど、気持ちが明るくなり楽しんでいる様子が伺えました。
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2023年08月01日
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内覧会にて、来場者にオミ・ビスタ導入の効果をPR
オミ・ビスタを導入された介護施設の方より、同法人が新規オープンする施設の内覧会の際に、来場者にオミ・ビスタを紹介したいとのご要望がありました。内覧会にて、来場者に対し、「オミ・ビスタを導入して3か月間で感じた効果」についてお話をしていただきました。実際に使用したユーザー様ならではの実感を伴った具体的な内容に、多くの来場者より「自分の勤務先の施設・病院でも導入を検討してみたい」という声が上がりました。
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2023年06月02日
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脚部固定ができない電動バイクでトレーニングができない セラトレーナー ティーゴで解決
Amazonで購入したコンパクト電動バイクを使用していますが、両脚が外転するため、脚部固定ができないこの商品では思うようなトレーニングできず困っていました。 脚部が固定できるリハ機器の“セラトレーナー ティーゴ”にお問合せいただき、デモ機で実際に試していただきました。ふくらはぎ、脚部を固定することで身体は安定し、車いすに座ったまま利用できたと、とても気に入られ即ご購入を希望されました。
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2023年05月22日
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10歳児 身体の状態変化や成長に対応できる歩行訓練機ペーサーを購入
子どもの歩行訓練に、歩行器のデモを療育センターのPTより依頼をいただきました。使用者は10歳児で成長が早く、身体の状態が日によって変わったりするので、調整の幅が広い歩行器を希望されています。 屋外使用と成長対応と身体の状態変化に応じての様々な調整ができる「歩行訓練機ペーサー」を提案させていただきました。デモでは調整幅の広さを評価いただきました。 特例給付決定の納品時には、お身体の状態も変化しており再調整を行いました。日によってお身体の状態が変わったり成長の早いお子様にとっては、ペーサーのように調整の幅が広い歩行器がなくてはならないと、PT からも評価をいただきました。
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2023年04月28日
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自分の足で歩くのは嬉しいし楽しい! 歩行訓練車 ペーサー
外来の障害児患者2名(3歳女児と4歳男児)の歩行リハビリの検討に、病院でのペーサーのデモンストレーションの依頼がありました。 2人ともうまく歩行可能と判断できました。特に男児のほうは最初泣き顔でしたが、ペーサーに乗ると目標を定めリハ室から廊下を縦横無尽にどんどん歩き、お母様や理学療法士もびっくりするような光景となりました。 自分の足で歩けるようになってほしいとは思ってなかったんです。 でも、楽しそうに歩く姿を見たら...諦めなくてもいいんだなと思えました。(お母様)
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2023年04月17日
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兵庫県の身体障害者支援施設がレクリエーション活動、リハビリの充実のために、オミ・ビスタを導入
導入検討の中心になられたのは理学療法士の方です。日中のリハビリが、利用者の生きがいづくりにつながるよう、創作活動に力を入れられています。しかし、施設利用者の高齢化や重度化に伴い、活動内容にマンネリ化の傾向が見られ出したため、満足度を高めたり、QOL向上のための新メニューの導入を検討されていました。オミ・ビスタセミナーで実演を体験され、新たなレクリエーション・リハビリ機器として幅広く利用することができると導入を決められました。
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2023年03月03日
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デイサービス和泉府中(大阪府和泉市府中町)のセラバイタルで介護度が改善した事例
K様は両膝関節術後、当初、歩行器がなければ介助なしでの歩行は困難でした。しかしアビリティーズ・デイサービス和泉府中で、セラバイタルという訓練機器をご利用され、下肢の負荷運動を続けているうち、効果があり、現在では歩行器ではなく、杖を使用して歩行できるようになりました。また介護度も要介護3から要支援2に改善されています。
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2023年01月30日
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アビリティーズ・デイサービス たての セラバイタル ティーゴ活用事例
脊髄の損傷による自律神経の障害と四肢の麻痺のため、長時間の座位保持が難しく、食事、入浴、機能訓練(セラバイタル)以外は、一日のほとんどをベッド上で過ごしている方がいらっしゃいました。お孫さんのバレエ(踊り)の発表会に参加するという目標のもと、1年ほどの機能訓練(セラバイタル、歩行)計画を立て、実施し、実際に発表会に参加することができました。
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2023年01月25日
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8歳の双子姉妹、リフトン トライサイクルでの活動的な生活の様子
心配な事は、成長が終わらないように(やれることが無くなってしまわないように)という事を常に考えていました。リハビリ(やらされてる感)が大嫌いな二人ですが、トライサイクルはリハビリになるのですが遊びにもなるので、疲れるまでずっと乗っていて、止めるとむしろ怒ります。終わったあとは、やはり股関節の可動が良いような気がしています。
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2023年01月25日
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