障害者施設交流会でインタラクティブ投影機器「オミ・ビスタ」が高評価

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障害者施設が集まる定例の交流会はインタラクティブ投影機器「オミ・ビスタ」を使った交流会という趣向での開催となり、商品デモの依頼を受けました。 これは、過去にデモを実施した際、「これは使える。費用対効果が十分ある」と、担当者から力強い言葉をいただいていた経緯があったものです。
「オミ・ビスタ」は、映像が参加者の動きに反応して変化するインタラクティブな投影機器です。

交流会では、知的障害者施設 3 施設が集まり、3種類のアプリ(トマト潰し、アイスホッケー、サッカー)を使用し、施設対抗戦形式でのレクリエーションを実施しました。トマト潰しでは、全部潰してビザが出てくるまでの秒数や得点数で競い合いです。

利用者は熱中して取り組み、職員からは「普段は活動的ではない利用者が積極的に参加する姿が見られ、思っていたよりも利用者の反応が良かった」との評価を得ました。

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