利用者の増加に伴う待ち時間を解消し、業務効率とサービス向上にリハビリトレーニング機器を追加導入

2026年06月25日
通所施設において、すでにリハビリトレーニング機器「セラバイタル ティーゴ」を1台導入されていましたが、利用者の増加に伴い、機器の使用待ち時間が発生していました。
当社は、日々の業務効率および利用者へのサービス向上の観点から、機器の増設の必要性を提案していました。
今年度に入り、改めてご提案をしていたところ、追加導入したい
「セラバイタル ティーゴ」は、車いすのままで、抵抗運動/自動介助運動/他動運動の3つのモードでのトレーニングができ、上肢訓練付モデルなら、腕もトレーニングもできます。
施設でのリハビリ・機能訓練に最適です。
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