福祉・介護の相談日誌

相談日誌一覧.webp

この相談は、営業現場で実際にお受けし解決策をご提案したものです。
 同じ問題を抱えられているご利用者やサービス提供者の解決のご参考になれば幸いです。

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次は「在宅高齢者・障害者」に関する相談事例です。


寝室が2階で階段昇降を家族の介助で行っているが、とても大変だ。
寝室が 2 階にあり、四つ這いでご家族と階段昇降を行っている方より階段昇降機のご相談がありました。ご本人様はパーキンソン病で筋固縮、姿勢反射障害が出ており、自宅内での移動の困難さや転倒などが見られています。階段に大きな工事が不要の「いす式階段昇降機」をご提案しました。設置後は毎日使用しており、非常に喜んでいただいています。
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2023年02月15日
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自宅内の立ち座りや移動が困難でも『ユニ』が解決。
自宅内での移動・立ち座りにお困りとご相談があり訪問。普段はダイニングの昇降座いすから立ち上がりキッチンまでなんとか移動、木製いすに移り調理等を行っていました。 姿勢保持や足こぎ移動、自動で座面昇降を行えるユニをご紹介し、デモンストレーションを行いました。ダイニングテーブルからキッチンへの移動をスムーズに行える点や昇降によってそれぞれの高さに合わせられる上、ブレーキも活用して安楽に立ち座りが行える点を評価いただきました。
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2023年02月15日
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トイレで排泄させるために有用だった簡易型移乗リフト「ささえ手」
介護用リフトは操作が煩雑で時間がかかるなどの理由で導入が進んでいません。今回、手動式で吊り具が不要な簡易型リフト「ささえ手」を導入することにより、在宅で容易にトイレを使用できるようになった多系統萎縮症の重症例をご紹介します。
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2023年01月30日
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ユニのワーキングチェアでアクティブな暮らしを!「できない」は「できる」に変えられる!
藤田さまは33歳の時リウマチを発症、全力を入れても立ちあがることが難しくなり、移動に車いすを使うようになりました。通常の車いすは小回りがきかないので、自宅の廊下や台所の移動には、代わりにキャスター付きの事務用チェアを使用していました。国際福祉機器展でユニのワーキングチェアを見つけ、出会いから23年間ユニを愛用されています。
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2023年01月30日
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シャワー&トイレ用チェアー ユニット リフトン HTS 男の子のご家庭のご使用例
10歳男の子のご家庭。トイレで排泄を行う際、上肢の体幹保持が困難になっており、オムツ着用で排泄を行っていました。できればトイレでしっかりと排泄をさせてあげたいというご相談がありました。姿勢保持機能や調節が容易なリフトンのシャワー&トイレ用チェアー ユニット HTSを提案しました。
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2023年01月30日
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マキシスカイ440+イージートラックFSセットを利用して在宅復帰を実現
70代男性。脳梗塞による片麻痺の後遺症あり、長野県・M病院の回復期病棟に入院しており、ご本人が大柄な体格のため、奥様一人での介助が難しく、在宅復帰の見通しが立たない状況でした。介護保険で「マキシスカイ440+イージートラックFSセット」をレンタル利用することにより、在宅復帰の見通しが立ちました。奥様は「これで家に帰れる」と、泣いて喜ばれました。
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2023年01月30日
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簡易浴槽ミニで ご家族の入浴にかかる介護負担を軽減された 東京都 T様の例
T様は国際福祉機器展で弊社のブースへ来場され簡易浴槽ミニを見つけ、デモンストレーションの後ご購入。以前はデイサービスや訪問入浴サービスを週2~3回利用されていましたが、現在は簡易浴槽ミニを使うことで、経済的な負担も軽減し、都合の良い日時で入浴をすることで家族での団らんを楽しまれています。
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2023年01月30日
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シャワー&トイレ用チェアー ユニット リフトン HTS 障害者支援通所施設の使用評価
施設利用者のティルトリクライニング車いすを使用している全介助者、排泄介助を手製のポータブルトイレで行っています。2名で持ち上げ移乗させており、ポータブルトイレの肘掛けが邪魔で動作負担が大きく姿勢も不安定でした。HTSの各部位が取り外しや調整が効くため、現状よりもスムーズに移乗ができ、姿勢が安定させられたとの評価をいただきました。
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2023年01月25日
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ロホクッションで移動中の振動の痛みを軽減
Aさんは、この線維筋痛症を発症し、普段は電動車いすで移動されています。移動中は振動により常に体に痛みを感じ、少しの段差を乗り越えるだけでも全身を貫く痛みがありました。通っているデイサービスで紹介を受けた空気室構造のクッション“ロホ・クァドトロセレクト”を試すことになり体への負担が軽減されました。
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2023年01月25日
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たかがイス、されどイス。木製モジュールチェアを使用しての姿勢改善
座る姿勢の傾きが強く片側に体重を強くかけてしまい、肘に床ずれができかけていました。使用しているイスの座面も低く、立座りには介助が必要でした。木製モジュールチェアをお身体に合わせることで肘の床ずれは悪化せずお身体の曲がりも少し緩和され、ご自身で立ち上がることが可能になりました。
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2023年01月25日
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